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ここは齢200を越えるもののけ「Ki-Tsu-Ne」が、とある山にある小さな祠から世界に向けてあること無いことを発信する場所です。

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梨サイダー

こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。

世の中には、色んなフルーツのフレーバーを付けた缶ドリンクが有りますが、そのなかでもなかなか定着しないものが2つ有ります。それは、「すいか」と「梨」です。

梨の場合、関西あたりでは20年ほど前に1度だけ売られているのを見たことが有りましたが、それは全く定着しませんでした。たしか、JRの関連会社が売り出していたような気がしますが、その一度切りだったので、よほど不評だったのでしょう。

その後、「二十世紀梨王国」の鳥取限定で「梨ドリンク」(これは意外といける)を見たことが有りましたが、全国区で販売されているものとなると、全く見かけません。

20090917E.jpg
全国に配達してくれるそうです

おそらく、梨(スイカもそうですが)の場合、その風味だけでなく、かじった時の歯ごたえをジュースでは表現出来ないから、世の中に広まらないのでしょう。あの食感が無ければ、梨もスイカも甘いだけの水になってしまうのでしょう

そんな中、この前コンビニエンスストアーをうろついていると、こんな物を見つけました。

平たく言えば、「梨のサイダー」です。
早速私はいつものように試飲をしてみました。

20100825A.jpg
色は赤梨っぽい 写真では分かりませんが

見た目は写真に撮った通りで、コメントのしようが有りません。
一口飲んでみると、梨っぽい甘味に炭酸の爽やかさが広がります。多分、梨のシャリシャリした歯ごたえを炭酸で表現しているのでしょう。本物とはちょっと違うけれど、こういうやり方もアリのような気がしました。

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ヤマトよ永遠に・・・・・・・・・・・

こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。

先日阪急梅田の駅を歩いていたら、こんなものを見つけました。


波動砲 発射用意!!

今年('10年)の年末に実写版の宇宙戦艦ヤマトが公開されます。そのプロモーションのために作られたミニチュアなのでしょう(と言っても相当大きいです。高さは2.5m位は有ります)。

やっぱりこれは東宝と阪急電車は同じ阪急グループだから出来る事なのでしょう。

それにしても、主演は「キムタク」ですかぁ・・・。

やっぱり、つい、口にしてしまいますね。

俺のヤマトを
穢すなぁぁぁぁぁぁぁっ!

宝くじ 再び

こんにちは、Ki-Tsu-Neです。

先日、ドリームジャンボを買って、1等にいいところまで近づいた記事を書きました。
これに味をしめてサマージャンボを買いました。

今回は1等2等とも完全に外れています。
でも、ちょっとうれしい。

1万円が当たりましたからね。

儚き大きな夢を見るよりも、
この手に確かな物を掴む方がより大切ですからね。

神の手は20手

こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。

ルービックキューブといえば、日本では'80年に大ブームが起きたパズルゲームです。典型的な昭和なアイテムですね。

正六面体に付いている小さな正方形の色を合わせるこのパズル。当時は大人も子供も一生懸命になって解いていました。

ある中学生などは、ルービックキューブの発売元が出していた「解答本」で解き方を覚え、どんな状態でも3分以内に解いてしまう事で一躍学校のスターになったそうです。でも、これって、この子が単に手が早いだけなのでは・・・。

そんなルービックキューブですが、最近こんな記事が出ました。

ルービックキューブの全解析が終了 -神の数字は20手-(海外ゲーム情報ななめ読み)

キューブの全パターン(約4325京通り)を解析した結果、キューブの全ての局面において、最大20手で解決出来るのだそうです。

なんだかラプラスの魔を彷彿させるようなお話ですが、あと10年位経ったら「キューブを20手で解決するソフト」なんていうものが出てくるかもしれません。

まあ、こういうものは、野暮なデジタルに任せるよりも、アナログ的に人間の頭であーでもないこーでもないと考えながら解く方が楽しいでしょう。


宝くじ

こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。


先日、私は宝くじを買いました。
最近はロト6とか、サッカーくじのTOTOのように購入者が抽選番号を選べるものが増えました。しかし、私は伝統的な宝くじを買いました。もっとも、伝統的と言っても「ドリームジャンボ」を買ったので、1等賞金は前に挙げた二つにも負けない額にります。

なけなしの賽銭から連番セットを10枚買いました。本当に当たりが欲しいのなら、もっと買った方がいいのですが、元手が無いのでこれだけしか買えませんでした。万年金欠は悲しい。

抽選日を迎え、その日の晩に宝くじのサイトで当選番号をチェックすると・・・。


20100806A.JPG
組は違うが、千の桁以外は1等の番号と一緒

なんと、千の桁以外は1等の当選番号と一緒です。さすがに組まで一緒というのは難しいでしょうが、それでも1等の組違え賞(10万円)まであと一歩の所まで行ったので、結構いい線行ってたのではないのでしょうか?

1等が当たる確率は天文学的だと言われる宝くじですが、ここまで当たりに近づくと、次こそは1等が当たるような気がしてきますね(他力本願)。
それに、今回は3000円が当たっていたので、結構気分が良いです。次こそ期待ができるでしょう(パチンコ依存症と同じ心理状態)

P.S. 後日、この宝くじを買った売り場を見ると、「この売り場より2等(1億円)が出ました」の張り紙が・・・。
よし、次こそは私に当たりが来るぞ(無駄にポジティブシンキング)


バオバブの木

こんにちわ、Ki-Tsu-Neです。

今月は、GWごろまでは真冬ではないかと思うほどに寒かったのですが、先週あたりから急に気温が上がりました。そして、この2・3日はまるで真夏のような暑さです。「京都には美しい四季が有ります」とかって言ったのは一体どこの誰なんでしょう?

さて、皆さんにとっての夏の風物詩って何なんでしょう?最近の私にとっての風物詩はコレですね。

20100526A.JPG
去年は秋頃にも出てましたね

ここ数年、この時期にサントリーが企画する変わり種ペプシです。これらの不思議なフレーバーのペプシが並ぶと、私あたりは「もう、夏だなぁ」と感じます。

今までペプシが出してきた変り種フレーバー。「しそ」に「あずき」「キューリ味」やら「ひたすら青いの」とかが有りましたね。変り種というより、「ビックリアイテム」と言った方が良いようなきもします。

今回のフレーバーは「バオバブ」。バオバブの木といえば、アフリカ原産の樹木で、その巨体さゆえに「一本の森」の別名を持ちます。でも、これ、おいしいんでしょうか?

ちょっと調べてみると、こんなサイトが有りました(バオバブ博士)。それによると、バオバブは、果実も種も、葉や種でさえも食べる事が出きるそうです。しかも、果実はビタミンが豊富で、レモネードのようにして飲まれているのだとか。

実際に飲んでみた感想は、「とりあえずさわやか」な味です。でも、バオバブなんて食べた事が無いので、味がちゃんと再現出来ているのかは不明です。



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